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伊丹市立美術館 パディントンベア展7/7~9/2まで
伊丹市立美術館では 7/7~9/2までイギリスで誕生した愛らしいくまの物語 
パディントンベア
を開催していますblog_import_4fef14fedbe1f.gif

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1956年クリスマスイヴ、イギリスの小説家マイケルボンドはロンドンのお店に残されたくまのぬいぐるみを妻へのクリスマスプレゼントに買って帰り、当時パディントンの近くに住んでいたことからくまの名前をパディントンと名づけました。そして彼はこのくまのぬいぐるみのお話を書きました。
ユーモアあふれる愛らしいお話は、世界中で愛されるようになりましたblog_import_4fef14fedbe1f.gif

ぜひこの夏パディントンベアの世界をのぞいてみてください♪blog_import_4fef13a12cf2e.gif

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section1パデイントンベア誕生
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section2 様々なアーティストたちが描くパデイントン
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パディントンとコラボアートワーク-シンジカトウ

section3 パペットアニメ
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パディントンベアは、1990年代にNHKで放送されていました。
娘のジュディをパディントン駅に迎えに来ていたブラウンさん夫妻は、駅のプラットフォームで
パディントンベアと運命的な出会いをします。
スーツケースにポツンと座っている帽子をかぶったくまの首にぶらさがっている札には、
『どうぞこのクマのめんどうをみてやってください。』と書かれていました。
ブラウンさん一家はクマを自宅につれて帰り、パディントンと名前をつけました。
パディントンとブラウンさん一家との出会いのシーンを映像で見ることができます。blog_import_4fef161b49f53.gif
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section4 世界で愛されるパディントン
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section4奥では、パディントンのグッズもたくさん販売しています
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とても可愛らしいくまのパディントン。

このくまさんを見た事はあったけどどんなストーリーのくまさんなのかは知りませんでした。

今回取材に行って、なんて可愛いらしいお話なんだろうと、パディントンがとても好きになりました。blog_import_4fef14fedbe1f.gif

とても楽しい気分にしてくれます~blog_import_4fef14fedbe1f.gif

ぜひパディントンに会いに伊丹市立美術館へ行ってくださいね♪blog_import_4fef13a12cf2e.gif

※写真撮影は許可を得ています。
by 店長tentyou.png


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[2012/07/17 11:36 ] | 阪神 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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