スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:-- ] | スポンサー広告 | page top
兵庫県公館のチューリップ

今年もこの時期に
兵庫県公館に行ってきました



を感じてもらおうと
ここ兵庫県公館年前から
冬咲きチューリップ
の栽培を開始されています

今年もうんとキレイに咲いていました

昨年はどんなだったかな


公館の庭園を、
1,600
冬咲きチューリップ
が春色に彩ります。


財)淡路島くにうみ協会
協力を得て実施






今年は、周りの花壇にもパンジーなどが
植え込まれていて いっそう華やか



 
冬なのになんで咲くのかしらん
ずっと疑問だったんですが
答えはかんたん

品種改良して
咲く時期を人工的に操っているんですって




冬咲きチューリップ
の う

1.チューリップは気温が20度を越えると
散り始めます。 反対に低温には強く
氷点下-4度程度でも花が傷むことはないです


なので冬でも長持ち♪

2.オランダ生まれの冬咲きチューリップ
は収穫された後、
球根の花芽を形成させるため
20度以上で温度処理を行います。
次に5度で冷蔵処理することで
冬でも背の高いチューリップに育つ
開花へのスイッチが入った球根となります

背ぇ高くちゃんと育ってます♪


公館の方が
加西市のフラワーセンター
チューリップがオススメと教えてくださいました

3月から開催される
チューリップ祭り では
450品種30万本


チューリップの饗宴が見ドコロ

詳しくは、フラワーセンターのHP




公館のチューリップは もう少しで
花が開ききってしまいます
ぜひお早めに訪れてみてください
by キャメロン



スポンサーサイト
[2011/02/26 15:45 ] | 神戸 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
<<ビエンナーレロボット@若松公園 | ホーム | ◎◎萬福グージー◎◎>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://fletsmediastudio.blog.fc2.com/tb.php/1553-c277726e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。